スポンサーリンク

やっていきます!
ロマサガRS!!

今回はストーリー2-2.星読みシン・ドゥ」をやっていきたいと思います(*^^*)

2-1.星読みシン・ドゥ」はこちら

ゼノンの命令で、囚われの星読みシン・ドゥを助けに向かったポルカ達

無事に星読みシン・ドゥを助け出せるのでしょうか?

というわけで参りましょう!

2-2-1.潜入作戦

グレートアーチの南西
都市国家トラハザ
ドン・スカチーニの屋敷

ブラック「あれだけ派手に暴れりゃ、
バレるわな」

ポルカ「ギャーギャーわめいてたのは
ブラック…お前だからな」

ブラック「あれはおめえ、
声を張りあげて
士気を高めてたんだぜ」

エレントンネルを抜けるまで
時間がかかり過ぎたわ」

エレン華麗にスルー。

それにしても、ロマサガRSブラックの事好きになりそうだ…( *´艸`)

ようせい「かなりのバケモン
まちかまえてるだろーな」

エビドリル!?ゲンさんナイスネーミングだ…(*´ω`*)

ヴァルドー「この先はふた手にわかれる。
ゲンさんテリー
ゲラ=ハわしと共に…」

肉体派を持ってくねぇ…。

ヴァルドーわしらがあちこちに散って
騒ぎを起こす。
ポルカそなたらは、
わしらをかく乱している
あいだに、牢獄へ向かえ」

よっしゃ!行くでー!

2-2-3.悪趣味な屋敷

それは聞きなさんなって…。

ようせいパイセンと呼べ。
あるいは、
ようせいパイセンだ」

ポルカ「以前もここに
忍びこんだことがあるのか?」

やっぱり…。

ポルカ「ここにいた?」

ようせいおめえおいら以外に
ようせいを見たことがあるか?」

ポルカ「いや…初めてだ」

ようせい「そーいうことだ。
おいらはとてつもなく
レアな生きもんで…、
スカチーニは
どーしよーもなく
ヘンタイヤローってことだ」

音楽がまた良い!

2-2-5.ようせいの過去

前にイベントアルジャーノンにスイーツを!」で、ようせいさんの事に少しだけ触れましたが、ストーリーでちゃんと明かされています。

だからエビ隊長には、ようせいさんはちゃんとした態度をとるのね。

ようせいスカチーニはそういう
レアな生きもんをあつめる
ヘンタイコレクターだ」

ポルカ「それで…
スカチーニに捕まって?」

ようせい「ああ。いまシン・ドゥ
入れられている地下牢に…な」

ひどい扱いだ。

ポルカ「そうか…たしか、
ヴァルドーさんは、
絶滅危惧生物の…」

ようせい「だからおいらは、ダンナ
しごとを手つだってる」

エレン「恩返しね。
顔に似合わず、
義理ぶかいのね」

ようせい「うるせえ!」

照れちゃって…

コーデリア「大切なだれかのために
一生懸命になる…
そういうの、は好きよ」

ようせい「だ、だから、うるせえ…
って言ってんだろ!」

2-2-7出現する魔

エレン「じゃあ、グレイヴには
聖塔魔塔があるってこと?」

スポンサーリンク

ようせいスカチーニ
手下に魔塔ばかりを
こーりゃくさせてやがる。
まじゅーをあつめて、
悪の軍団をつくるつもりだ」

ポルカ「でも、聖塔魔塔
どうやって見分ける?」

なるほどー。

ポルカ「なんだ?!」

どうした!?

ポルカ「言ってるそばから…!
あれが…魔塔?!!」

ヴァルドー「なんという邪気だ…!」

だ、(;’∀’)

魔塔だー!

2-2-9.牢獄探索

捜せ捜せー!

エレン「どこかって…ものすごい数よ。
これぜんぶ見てまわるわけ?」

コーデリア「手分けしたほうが良さそうね。
ポルカは北側、
エレンたちは東をお願い。
…いくわよ、ポルカ

ポルカどうしたの?

ポルカ「え?
あ…ごめん」

ようせい「きんちょーが足りねえ。
死にて―のか?」

ポルカ「さっきのあの魔塔
あれが現れた時、を聞いた。
男の声だった」

ー!?

2-2-10.地下に棲むもの

このストーリーボススプリガンです!

ロックブーケ率いる七英雄パーティに倒してもらいました

2-2-11.星読みシン・ドゥ

キャッ!!

ポルカエレン、明かりを」

やっと会えたね!

さっきのキャッ!!は?

ようせいおいらたち
ロアーヌの塔士団だ。
ところでおめえ、いま、
みてえな声でキャッって
言わなかった?」

シン・ドゥ空耳だ。
それよりも早く
吾輩を連れて逃げるのだ。
通路の岸壁を閉じられ、退路を
封じられたら、袋のねずみ。
さあ、急げ!!」

もう閉じられてますよ( ^ω^)・・・

2-2-12.ゼノンの思惑

シン・ドゥの奪還から数日後…

カルマン「あれだけの邪気です。
囚われた魔神
いかほどの力を持つか…。
グレイヴを攻略し、
魔神を従えることができれば、
をも落とせる」

まずいじゃないですか!

ゼノンスカチーニ
金に糸目をつけんだろうな」

カルマン「ところでゼノン様…。
メッサーナ帝国
フェイガン帝より書簡が…」

ゼノン「読まずともわかる。
泥(でい)の国との戦に
備えよとの通達であろう。
カルマン
悪魔の頭脳’とうたわれた
そなたなら、いかがする?」

カルマン帝国の申し出を
はねつけるわけにはいきません」

ロアーヌってそんなに大きくないんだなあ(;´∀`)

ゼノン「だが今は、とが
争っている時ではない。
世界に迫る危機のおとずれ
なぜ、も気づかぬ?」

カルマン帝国泥の国
はたまたスカチーニのような
さへも…、
世界の支配者という大いなる
野望の前では、全てが
かすんで見えるのでしょう」

最終的に、みんな一致団結して戦うのがあるといいよねえ(*´ω`)

_________

今回で第2章星読みシン・ドゥはおしまいです(*^^*)

シン・ドゥには会えましたけど、かなり乙女な彼でしたね(*´▽`*)

これからよろしくねー

(*´▽`*)(*´▽`*)(*´▽`*)

ロマンシングサガ・リ・ユニバース★プレイ記1~サガ愛。

スポンサーリンク