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やっていきます!
ロマサガRS!!

今はイベントで『ダンターク襲来』をやっていますね!

いつも襲来を、来襲と言い間違えてしまいます(;^ω^)

そんな中、ダンターク襲来で、ダンタークに有利なこのを引き当てました!

SSエメラルドです(*´▽`*)

火術が得意な彼女はどんな活躍を見せてくれるのかな(*^^*)

さて、今回はストーリー2-1.星読みシン・ドゥ』をやっていきたいと思います(*^^*)

2-1-1.星読みの探索

ゼノン「さっそく、新たな戦士を仲間にしたようだな」

前に仲間になったブラックの事ですね。

ゼノンカッコいいけど、ミカエルの子孫ということですよね…。

ゼノン「だがこの数年、世界各地で起きている魔獣による被害を食い止めるには…、
グレイヴに囚われた異界の戦士たちの力が要る…
そのために塔士団をつくった。
今は真実を知るために、なすべきことをなす」

そうそう、今回のタイトル星読みシン・ドゥの事に関してー。

ゼノントラハザの獄に囚われているシン・ドゥは、泥(でい)の国の学士だ。
ヨハンネス学派の権威ジン・ダーハオ弟子としても知られている」

ほほう。

何にせよ、今はポルカの肩にかかっているという事ですね。

ポルカ「必ず、星読みを奪還して参ります」

ポルカが去った後、登場したのはー?

カルマン

カルマンに話があると、ゼノンカルマンと共に庭へでました。

2-1-3.海を越えて

ここで出てくるドン・スカチーニの名前!

ようせい「このままのりこんで、ぶっつぶしてやりてえぜ」

相変わらず、口が悪い!

ヴァルドー「そんなにヤワな組織ではない。
ファミリーの資産はロアーヌ侯国に引けをとらぬ」

ポルカスカチーニはなにをやってそんな大金を?」

ほほん。悪い奴ですね。

ポルカ「武器商人?だったらトラハザも?」

悪い奴には悪い奴対抗か…!

ヴァルドー「それにしても、わずかなあいだに、これほど多くの戦士を仲間にするとは…」

どうやらポルカ仲間にしていたのは、ブラックの他に、ゲラ=ハエレンテリーもいるみたいです。

ヴァルドー「だがポルカそなたの真価が問われるのはこれからだ。心して任務にあたれ」

を越えた先になにが待っているのやらーーー。

2-1-5.唯一の道

ドフォーレ商会…懐かしい名だー!

ブラック「話を聞くかぎり、そのスカチーニとかいう野郎もなかなかのもんだ」

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そうか、ブラックがそういうなら…(*’ω’*)

ゲンさんもいるのか―。

エレン「ねえ、ほんとうにスカチーニ屋敷への道はこの海底トンネルだけなの?」

を船で越えるのかと思ったら、どうやら海底トンネルを通っていくみたいですね。

ようせいヤツは用心ぶかい。いっぽん道なら、ここだけぶあつい守りをしけばいい」

スカチーニはなかなか要領のいいやつみたいですね。

コーデリア「魔獣がヨダレをたらして待ちかまえているわね」

コーデリア

中々頼もしい仲間がいるなあ(*´ω`)

ヴァルドー「時が経つほど不利になる。急ごう」

2-1-7.8つの神話

ゲラ=ハ8つの星とは?」

ヴァルドー300年前世界を襲った災厄をしりぞけた英雄たちだ」

そうね。

ヴァルドー「…さよう。なぜだか、ひとつ、明らかにされていない星がある」

サラの事ですね。

ヴァルドー「…8つめの星が…」

この時のエレンはまだ記憶を取り戻していないみたいです。

それとも本当に世界を救う前のエレンなのか…。

エレンの記憶を取り戻すには、別イベント「失われた記憶ーエレンー」を観ればいいわけですね。

このポルカ主人公とするストーリーと、サラ主軸とするストーリーが、このロマサガRS最大のストーリーとなるわけですね…。

2-1-9.目的地はすぐそこ

そういう事か…。

エレンはただの開拓民よ。トーマスならまだしも、ユリアン世界は救えないわ」

エレン「それはそうだけど…」


テリーも自分語りを始めて…。

テリー「多くの経験と苦しい修行を積んだ」

ブラック!なんてこと言うの!

ブラック「俺みたいに、才能が服着て歩いてるような男は、てめえで望まなくたって
まわりがかってに、神輿の上にあげようとしやがる」

その辺にしておけブラック…。

ヴァルドー「…終着点だ。トンネルを出るぞ」

ゲンさん…。

2-1-10.洞窟の出口

このボス大野盗です。

特に怖いこともないので、いっきに倒してしまいましょう!

このではまだ、星読みシン・ドゥに会うことは出来ませんでした…(;´∀`)

星読みシン・ドゥがどんな力を持っているのか…。気になりますね!

(*´▽`*)(*´▽`*)(*´▽`*)

ロマンシングサガ・リ・ユニバース★プレイ記1~サガ愛。

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