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やっていきます!
ロマサガRS!!

今回はストーリーをやっていきたいと思います!

1-2.曲芸師ポルカ・リン・ウッド

1-2-1.突然の出来事

海底から始まる今回。

ポルカは溺れています。

ゲン「ダメだ!かんぺきに沈んでる!こいつはカナヅチだ!」

ヘクターのおかげで何とか助かったポルカ

シフを吐いた。もう心配ない」

どうやら海底だと思ったのは、塔の中だったようです。

ヘクター「おい、見な。南西の方角。おあつらえむきにが浮かんでやがる」

1-2-3.海賊船

たどり着いた船は海賊船でした。

おれたちゃ海賊♪おれたちゃ海賊♪

このフレーズよ。

船員の「海に放りだすか?」との言葉に、

コーデリア「ふ、ふざけないでよ!必死に泳いできたのよ!」

この海賊船船長とは…ブラックー

ハーマンモンスターに囲まれて身動きがとれんのだろ?」

そりゃそうだよ…(´・ω・)

ハーマン…。

ブラックモンスターに囲まれていることを認め、

ブラック「見たところ戦力になりそうだ。モンスター退治に手を貸すならに置いてやる」

と、なかなかに優しいです。

1-2-5.暗雲

ブラックカッコいいなあ

そしてー

この単語ですよ。

ハーマン「ようやく気づいたか、バカタレ」

ポルカジャッカルって?」

ブラックじいさん、やはり、を知っているようだな。どこで会った?」

ブラックフォル…なんだって?」

シフハーマンあんたも知ってるだろ。決定づけられた過去は変えられないよ」

ブラックからのハーマン…。見られそうですね。

1-2-7.迫るその時

ブラック「まずいな…どでかい嵐がくる」

ハーマン(;_:)

ハーマン「ちっとばかし名が売れて貴様は己の力を過信した。その結果がこれだ」

ブラックハーマンに食って掛かります。が…

シフハーマン…何度も言うけどね、過去は変えられないよ。あたしたちは「視る」だけだ」

ポルカ「…「視る」だけ?」

これから起こること…すなわち…。

1-2-9.避けられぬ運命

来ましたね。

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ブラック(;_;)

ここで、ブラックハーマンの足が…。

ハーマンにはきついなあ…。

シフグレイヴには異界の戦士たちの過去の断片が囚われている」

コーデリアがなんのためにグレイヴを生んでいるかはさっぱりだけどね」

ポルカ塔士の役目とは…。と疑問に思います。

目の当たりにしたくない現実。でもそれを変えることもできず、ただ視るだけ。

ゲン「答えは上にある。最上階に行くぞ」

を登っていくしかない!

1-2-11.こぼれる光

を抜けたと思ったら今度はジャングル
そのことをもう驚かないと決めるポルカでしたが、コーデリアにたしなめられ。

ポルカ「バカにしてる?」
コーデリア「ぜんぜん」

やはりコーデリアは大物に…(*´ω`*)

その後からきたのは可愛らしい…姿とは裏腹に口が悪い

ようせい「なんだか
たよりなさそうな
やろーだぜ」

ようせいさん!(*´ω`)

1-2-12.頂きの扉

このストーリーボス水龍です!

倒してしまいましょう!

1-2-13.戦士の解放

おおお!が…!

なるほど…。

戦士はみんなそうなのかな?

ポルカヤツって?」

ポルカ塔士?」

ヘクターから合格通知が…!

1-2-14.動き出す運命

この人がゼノン様ね。

ゼノンポルカモウゼスグレイヴ攻略、見事であった」

ゼノン「彼らの力の価値を知ることこそが、塔士としての第一歩だ」

ゼノン様グレイヴの事、我らの知らぬところで「何か」が暗躍を始めていると、ポルカに伝えます。

ゼノンポルカ、今この場でお前をロアーヌ侯国第七兵団の塔士に任命する。…励め」

これでポルカ塔士かー。

これから忙しくなりそうです(*´▽`*)

そして次なる任務

ようせいと共にグレートアーチに行けと言われます。

どうやら獄に囚われた星読みのシン・ドゥを救出、奪還しろとのおおせ。

たのむぜようせいさん

ゼノンの前を後にし、ポルカようせいと一緒に出掛けるのでした。

ゼノン様死食の事を少ーしだけ、におわせます。

いつサラに会えるかなー?(*^^*)

(*´▽`*)(*´▽`*)(*´▽`*)

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