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やっていきます!
世界樹の迷宮X!!

ギルドSECHSのメンバーは幽寂ノ孤島の前に、ベースキャンプへとやってきた。

衛兵「ここは急ピッチで作られたベースキャンプさ」
衛兵は答えた。

衛兵タルシス出身冒険者たちは、自分たちの居た地域の樹海に、似ていると言っているよ」

レッチェ「へえ…」
衛兵「その冒険者たちが呼ぶ呼び名で、次の樹海は碧照ノ樹海と呼ぶようになったよ」

衛兵はそう教えてくれた。

「楽しみだね…!」

はまだ見ぬ地に興奮を隠しきれない。

メンバーは意気揚々と樹海へ向かった。

そこで大男とぶつかった。

そのすぐ側には眼鏡をかけた優しそうな青年が一緒だ。

眼鏡の青年マルコ。ぶつかった大男オリバーというそうだ。

オリバーメンバーが何の目的で樹海を冒険するのかと尋ねてきます。

→冒険心を満たすため、と答える
名声を得るため、と答える
金を得るため、と答える
言いたくない、と答える

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レッチェ「そうだな…冒険心のためかな。どれと言われればだけど」
オリバー「そうかい、未知の所へ来れて嬉しそうにしてるな。俺は、ずばり金のためだがな」

マルコオリバーの言葉に付け足します。

マルコ「シンプルだが、間違ってはない」
と。どうやらお金を得る目的の為の何かがありそうです。

2人は、一行がなんだか放っておけないと、しばらく一緒にきてくれることになりました。

「この樹海の敵も、そう強くはないみたいだね」
オリビア「ああ。だが油断大敵だ。見ろ」

オリビアが指示した先には、大きい熊『森の破壊者』がいます。

レッチェ「へえ。あんなのがいんの」

レディア「今の私たちで勝てるかしら?」

テオル「そうですね。一からの冒険です。まだこれから我々は力を蓄えねばなりません」
レッチェ「もう少し、この辺りを散策してから挑んだほうがいいかもしれねえな!」

となれば!この碧照ノ樹海B1Fを散策すると致しましょう!!

(*´▽`*)(*´▽`*)(*´▽`*)

世界樹の迷宮X★プレイ記1~メンバー紹介。

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